藍染め

『JAPAN BLUE』といわれ、日本を代表する青色として世界でも知られる藍染め。徳島では、染料づくりの本場として伝統が受け継がれています。鳴門にもいくつかの工房があり、ハンカチやストール、生活雑貨やウェアまで、幅広い商品が販売されています。なると物産館や道の駅「第九の里」でも購入できます。
 
藍工房 ふたあい https://naruto-tourism.jp/experience/1974
STUDIO N2 http://naruto-tourism.jp/experience/2220
藍染め工房 藍玉 http://ai-dama.com

鳴門市内でお求めいただけます。

関連スポット

  • 鳴門の地酒

    恵まれた自然と伝統技術に支えられ、品質一筋に醸造されています。最近では、コクのある純米酒や本醸造、吟醸酒などが人気。鳴門で有名な「本家 松浦酒造場」のほか、なると物産館や道の駅「第九の里」などの土.....read more

  • 鳴門鯛 (舟盛り 刺身 鯛めし)

    鳴門の渦潮にもまれて育った鳴門鯛は身が引き締まり、鯛のなかでも最高級といわれています。 その天然の鳴門鯛をふんだんに使った鯛めしは絶品です。また舟盛りは、鳴門で水揚げされた天然鳴門鯛の姿造り。ほか.....read more

  • うずの幸グルメ

    「うずの幸グルメ」とは、鳴門海峡の渦潮に育まれた海の幸、すなわち「うずの幸」を堪能できるメニューです。鳴門海峡・近海でとれた魚介を3種類以上使い、渦潮を挟んで隣接する鳴門・南あわじ両市の特産食材を使.....read more

  • なると金時

    鳴門発祥の名産品として知られる「なると金時」は、中身が黄金色をしている芋を金時(きんとき)芋と呼んでいたことから、このように名づけられました。見た目も鮮やかな黄金色のなると金時は、栗のようにホクホク.....read more